絶対的な成功の鍵…
活きたノウハウが
ここにあります

ホワイトボックスは、創業依頼過去100件近い医療機関の支援を行ってきました。新しい日本の病院をつくりあげるときに、私たちの経験と実績を、是非これからの医療に活かしてください。

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日本の医療環境はこれから大きく変わろうとしています。多くの病院が患者を減らし業績を落とすなか、マネジメントをしっかりと行うことで存続が可能です。私たちは、複数のヘルスケアファンドと連携し、病院再生事業を行っていきます。

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香港において医療介護支援の法人や海外進出支援を行う法人設立するとともに、海外進出支援のための事業活動を行う事業を行っています。現在、私たちが直接ベトナムでの事業展開を行っているだけではなく、アセアン進出を行うための一般社団法人アセアン進出支援協会を立ち上げ、アジアに出る人材育成や事業展開支援のための活動を開始しています。

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社会保障費の聖域なき削減が打ち出されている医療介護では、マネジメントの巧拙が病院や介護事業存続に影響します。幹部や人材育成を恒常的に行う体制構築が、病院トップマネジメントの重要な役割です。ホワイトボックスではは病院に必要なマネジメント能力の育成を図る院長教室や事務長塾を開催しています。

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日本での医療や介護マーケットは有望なマーケットの一つです。あらゆる業種において、事業拡大を図ることが可能です。医療の知識を短期間に修得し、戦略に活かすための活動を行うために、私たちは全力をあげて貴社を支援をします。

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私たちはながく、医療や介護は言うに及ばず、流通業や製造業、建設業や飲食業、遊技場等さまざまな業種のコンサルティングを行ってきました。あらゆる事業が保有する目的を達成できるよう、 企業再生をも含めた事業の組み立てやオペレーション、 税務会計に関する徹底的な支援を行っていきます。

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Latest Works

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「日経 健康セミナー21スペジャル」掲載記事

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日経ヘルスケア「サービス付き高齢者向け住宅」 企画特集に掲載されました

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月刊金融ジャーナル2014年2月号】「 高齢者市場のドアノッカーとして」 を執筆しました

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平成26年11月27日付の「日本経済新聞」に、弊社社長石井友二の記事が掲載されました

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ドクタートレジャーボックス~ニュースな記事

(17JAN20)未収入金が生まれる理由(2)

 抗がん剤治療をしている患者さんが再来院したときに、診療受付機や窓口で支払いをしていただかなければ、治療が受けられないルールになっていない病院で未収入金が発生することがあります。 未収入金は、病院要因ですが、ルールは決まっているものの、受付の担当者が、治療を断ることは忍びないと思い、治療を継続しているケースは複合要因でしょう。 な


(16DEC28)地域での健診ラリーとは(2)

 イベント期間中に、ある診療所は骨密度を、あるところは血圧測定、身長体重、心電図と測定を進め、1ヶ月の間に地域住民の健康をすべてチェックするという試みです。 診療所は休日の午前中に診療所を開けておくという苦労はありますが、結果として地域住民が多数来院し、共同でつくった診療所ごとの枠があるスタンプカードに記録を載せていきます。 これ


(16NOV28)いまや急性期でも高齢者住宅を活用(2)

 DPC制度で要求される入退院の精度を担保しつつ、近隣において自らの機能の一部として自院の受け皿を管理することが、グループで高い医療の質を担保しつつ、患者や患者家族にとっても不満のない医療サービスを提供する基礎になります。 よい医療を提供するためには「病院の近隣または敷地内に住宅を建設し、退院後しばらくは住宅に滞在し、要請により追


(16NOV13)いまや急性期でも高齢者住宅を活用(1)

 国交省と厚労省は、サービス付高齢者向け住宅制度(以下サ付き住宅)を創設しました。地域包括ケアシステムのなかで、従来多数あった住宅のかたちを整理し、高齢者の住環境を整備することを目的として10年間で60万戸の住宅を建設するための補助金を用意するものです。少し古いですが25年7月現在で既に11万7千戸以上の住宅が建設されています。 


(16SEP05)地域での健診ラリーとは(1)

 医療制度改革のテーマの一つは機能分化です。機能分化は、業態別に合わせた治療をすることをいいます。急性期は急性期らしく、そして慢性期は慢性期らしくということを意味しています。機能分化はその前提として連携をテーマにあげています。自院のできないことは他の病院に、ということがそれだ。急性期は急性期の患者を治療し、治療が完了すれば他の業態


(16SEP02)診療所経営のポイント(2)

 仕事の前段階の処理が遅延しているために、最後の患者さんと接点をもつ担当者が批判されたり、悪い印象をもたせることの事例です。 但し、受付の担当者の仕事ぶりが患者さんに評価される状況まで引き上げられているのであれば、患者さんは正しい認識により、この人が困るのであれば、文句は言うのはやめようとまで考える、といわれています。 ここから理


(16AUG15)診療所経営のポイント(1)

 診療所経営に大切なポイントは、患者さんから評価される先生のパーソナリティと、スタッフの気持ち良さであることは誰もが承知しています。この二つの要素が地域で評価され、患者さんがリピートするかしないかが決定されます。また、同時に地域で評判が増殖し、患者が増え続ける状況をつくる要因にもなります。患者さんに媚びたり阿る(おもねる=気に入ら


(16AUG08)未収入金が生まれる理由(1)

 病院における医療未収入金は数多くの理由により生まれます。未収入金の発生する理由には病院要因と患者要因、そして複合的なものがあります。実際にあった事例で説明します。 請求書を渡すタイミングが退院ぎりぎりになり6時を過ぎると、会計窓口が閉まり、支払ができない病院がありました。患者側は支払いの意思がありましたが、払うに払えず帰宅しまし


(16JUL23)教育の3つの柱とは(2)

そして、自己啓発です。自己啓発は、職場内で仕事を学び、外部で知識を得たのち、さらに理解や知識を得て欲しいと組織が求めたときに、個人が自らの努力で追加的に学習を行うことを言いいます。自己啓発は、したがって組織のニーズに応じて行うものであり、勝手に個人が学習することすべてを自己啓発というのではない。目的を持ち、組織の支援を得て自ら研鑽


(16JUL19)教育の3つの柱とは(1)

 教育には3つの種類があります。まずは職場で日々必要な業務や作業を教える職場内教育、そして職場内だけでは充足できない教育を行うための集合教育、さらに分からないことを自ら学習する、自己啓発がそれらです。職場内教育は、とにかく今の業務を身に着け普段の仕事に支障を生まないようにするための教育。職場内教育がうまくできなければ、個人差はある


よい病院、よくない病院の見分け方[石井友二]

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